
東西新聞文化部の記者である山岡士郎と栗田ゆう子は、同社創立100周年記念事業として「究極のメニュー」作りに取り組むことになった。しかし、ライバル紙の帝都新聞が、美食倶楽部を主宰する海原雄山の監修により「至高のメニュー」という企画を立ち上げた。ここに「究極」対「至高」の、海原雄山と山岡士郎の間で繰り広げられる、料理を通じた親子対決が始まる!!
S1 E136 • 1992/3/17
雄山の説得で木曽の出席が実現。あとは荒川・田畑の披露宴を舞台とした”究極”が披露宴の本質を体現した雄山の”至高”に勝てるかどうかが問題だ。”至高”を凌ぐ士郎の”究極の披露宴”とは!?
主要キャスト