
「あなた」に会えたから… 「わたし」になれた。 砂沙美は生まれつき「魔法」が使える女の子。でも3歳の頃、両親から「魔法は使ってはいけないよ」と言われ、それからずっと小学生になった今まで誰にも内緒にしてきた。ところが5年生になった新学期、砂沙美の学校に新しい保健の先生・鷲羽(わしゅう)が赴任してから、砂沙美の運命は大きく変わることに。
S2 E13 • 2007/3/13
ケウラと戦い傷だらけになっていく魔法少女たち。みんなを助けたい、でもアミちゃんに犠牲になれとは言えない。苦悩する砂沙美をみてアミターヴは穏やかに呟く。「ササミは…アミちゃんがあっためてあげます」微笑むとアミターヴはケウラの中に突入していった。
主要キャスト