
もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう
ドラマ2025•star8.3(6)•trending_up6
ドラマ
1984年の渋谷のとある劇場を舞台に、若者たちの夢、くすぶり、恋を描く青春群像劇!
詳細
ステータスEnded
初回放送2025年10月1日
最終放送2025年12月17日
シーズン1
エピソード11
タイプScripted
製作国日本
原語日本語
使用言語日本語

最新エピソード
S1 E11 • 2025/12/17
思い出の八分坂(最終話)
支配人の大門(野添義弘)、フレ(長野里美)を追い出し、WS劇場を手に入れた久部三成(菅田将暉)。倖田リカ(二階堂ふみ)との関係も好調で、かつて案内所のおばば(菊地凛子)が告げた「一国一城の主となる」という予言が当たったわけだが、ふと、久部にもらった植木が枯れていることに気付いたおばばは、「あの男の運気が下がっておるぞ」と呟く。たくさんのスタンド花が並ぶようになったWS劇場では、上演演目は「冬物語」から「ハムレット」へと変わっていた。主人公のハムレットを演じるのは久部だが、ひときわ人気があるのは大瀬六郎(戸塚純貴)が演じるレアティーズ。二人の対立シーンでも、観客は圧倒的にレアティーズの味方で、久部は予想外の観客の反応に困惑する。一方、楽屋ではヒロイン・オフィーリアを演じるリカが自信を喪失していた。久部は懸命にフォローするが、リカは楽屋を出て行ってしまい・・・。
動画
画像
キャスト
主要キャスト

























